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ドクターの視線

2009.08.05.Wed.01:49
悪化したかと思われていたマラセチア。
月曜日くらいから小康状態を保ってます。

かゆかゆは…もうちょっとありますが、
搔く回数が減り、腹出して寝てます←ま、いつものこと。





そろそろ一週間経つので病院に行ってきました。
てか、ほんとは症状が著しい時の方がよかったのかな(悩)
(でも皮膚病は様子見ましょうと言われるのがオチだろな)


                              

さて19時前到着。結構混んでます。
今日の客層は普通。
というのは前回行った時は夕方16時頃で散歩の時間。
そしたら近所のおばちゃんが通りすがりに
「あ、ここ寄ってくわ」と散歩仲間とバイバイして入ってくんです。
聞いてると今したうんPが柔らかかったたからだとか。ヾ(--;)オイオイ
んで待合室は近所の顔見知りが集まって談話室状態。

ここはデイサービスか。(簡単に言うとお年寄りの保育園)



さて、(ディーノにとって)脅威の診察。


                                    本日のディーノ

ここは夫婦でしてるので獣医が二人いる病院。

おっちゃん先生が無言で診察台のディーノを眺める。
私に何を質問することもなく…。
その横で手が空いたのかおばちゃん先生も診てる。
でもやはり無言…。

空気重!( ̄_ ̄ ;)

そりゃあまり喋るようね先生じゃないですけどね。
調子はどうですか?くらい聞いてくれても罰あたらんと思いますが。

しかたなく私から過程を説明。
一時的にひどくなったが今は落ち着いてると…。
おばちゃん先生はうんうんとうなずいてる。
おっちゃん先生は…やはり無言(汗)
(でもカルテに目を落として聞いている)


そしてしばらくの沈黙の後、

「うん。そういう子もいるから。1週間後から効果が見られるから
今のお薬続けてみましょう。」


…だそうです…。


それも患部に一度も触れることなく。


看護師も忙しそうで補ていなし。
そりゃこのシト、固まってびくとも動きませんけどね。
逆に他の人が抑えたら失神するかもしれませんがね。
だけどもうちょっとかまってくれても。←ちょいさみしい。



前回と同じ薬処方してもらって家路に着きました。





患部どころかディーノ自身に一度も触れられることなく…。





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評判はいい病院なんですが… …  …    …  (悩)
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